ロゼッタストーンの口コミ・評判【Amazonスタッフ】

2012 年 10 月 30 日 | タグ:


こんにちは!Roadです。
今回は、Amazonスタッフさんがロゼッタストーンのレビューをしているのを見つけたので、ご紹介します。

では、いってみましょう♪



Amazonスタッフさんによるロゼッタストーンレビュー☆

いや、気づきませんでした。
Amazonスタッフさんがロゼッタストーンを1年間かけてやっているレビューを発見。

英語の苦手なAmazonスタッフがRosetta Stoneを1年間チャレンジ

こんなのあるんですね~。
めっちゃガチレビューじゃないですか。


最大5人(ライセンス被許諾者本人含めて同一世帯のみ:お友達同士等で使うのはNGなのでご注意を)までユーザーを作成することができ、それぞれレッスンの進捗を保存することが出来ます。またレッスンによっては「言語認識機能」によって自分の発音がネイティブと比較して正確に発音出来ているかをチェックしてくれるので、性別や年齢で微妙な音質の違いを区別するために、ここで事前に登録しておきます。(後から設定の変更も可能です)

2010/11/30 ~Rosetta Stoneはじめました~


1世帯最大5人までユーザーアカウントを作れるみたいですね。
なるほど、家族で英語を学びたい人にはいいかもですね。
僕は独身なのでうらやましいです(;^ω^)



さすがにこのレベルは難なくこなせる、余裕余裕と浮かれていたら、「reading」と「eating」を聞き間違えるという痛恨のミス。

さらに発音のパートでは「hello」や「woman」といった、超基本的な単語の発音でダメ出しを連発され、かなり涙目。ふと先日の高本さんとの打ち合わせで「意外と皆さん、自分が基本的な単語の発音が出来ないのに驚かれますよ」という言葉を思い出し、驚いたというより愕然としましたよ。
結局1問不正解で正解率96%。


やっぱ発音が難しいらしいですね。
僕もお試し版やった時そうでした。
日本人の英語はヤバイらしいですからね~。笑
ロゼッタストーンで発音矯正もいいのかも。



Rosetta Stoneの機能には声紋鑑定で使うような音響スペクトログラフを使って、ネイティブの発音と自分の発音の違いを見ることが出来ます。あまりにも僕の発音が悪いのでこの機能を使って練習してみましたが、抑揚の付け方やはっきりと発音すべきところが良く分かります。ちなみにグラフだけでなく、発音直後に自分の声を自動録音してくれて、自分自身で聞くことができるのですが、あまりの発音の悪さに自分で聞いていて恥ずかしい…。

2010/12/30 ~2ヶ月目~

ロゼッタストーンって、ネイティブの発音と自分の発音の違いを波形グラフを使って見ることができるんですね。
なかなか面白そうです。
こういう波形見るとゾクゾクします。
(変態??笑)

自分の声が聴けるのもいいですよね。
客観的に自分の発音を聞くことができそうです。
ただ、自分の声を聴くのってとっても恥ずかしいですけどね(;^ω^)



しかしこの後さらに試練が…。皆さんよくご存知の冬に着る「セーター」。英語表記すると「sweater」ですが、この「swea」の部分の発音が全くパスしない! 強引にカタカナ表記すると「スウェ(ター)」に近い発音なのですが、本当に50回以上やってもパスしないありさま。
だんだん声が大きくなり、一人「スウェ!スウェ!スウェ!」と連呼していたところ、何事かと奥さんがやって来ました。彼女はTOEIC 900点以上保持者なのでヘッドセットを渡し、代わりに発音して参考にさせてもらうことに。
ところが奥さんの「スウェ」もパスせず…。「スウェター」奥が深すぎです。結局二人ともパスせず戦いは明日に持ち越されることになりました。


一見普通の発音で行けそうな単語も、発音が難しいこともあるんですよね。
英語ができるつもりでも、発音がかっこわるかったら本当にかっこわるいですよね。

セーターが「スウェ(ター)」ですかぁ。
今のうちに練習しておこうかな?




今回のまとめ

Amazonスタッフさんのレビューは、なかなか良かったです。
知らなかったこともたくさんありましたし。

まだロゼッタストーン2ヶ月目までしか見ていないので、引き続きみていきたいと思いまっす 😀

ではまたっ♪




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