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リスニングパワーTOEIC  CD2編【英語教材レビュー】

9月 1st, 2009

こんにちは!Roadです。
では、今回はリスニングパワーTOEICのCD1をレビューしていきます!



■track 1■
なんだかスゴイ世界です(笑)
ラジオのチューニングしているみたいな音も流れてる!
不思議不思議。僕はこういうの好きです^^

■track 2■
アルファベットの発音ですね。
ネイティブと日本人の発音の違いが繰り返し比べられます。
基本中の基本ですね^^

■track 3■
英会話とさまざまな周波数の音が流れます。
このトラックでは、正弦波が流れているようです。
シンセをやっている人は、こういう音好きでしょうね。
(僕がそうなんですけどね(笑))
■track 4■

■track 5■
ネィティプの基本母音のクセがわかりそう!

■track 6■
CDが壊れたかと思いましたよ(笑)
母音が繰り返し流れて、楽しいです。

■track 7■
日本とネィティプの英単語の聞き分けが体験できます。

■track 8■
カタカナ英語とネイティブ英語の聞き分けです。
僕は、大丈夫でした(笑)

■track 9■
キーサウンドの聞き分け。(LとRなど)
わかっていても、soughtとthoughtなどの聞き分けはムズイ!
発音するときはいつも気をつけていますけどね^^

■track 10■
英語の特徴的な発音を改めて確認できました。
自分の発音もあながち悪くないんじゃないかとも思いました。
(自画自賛??)

■track 11■
特徴的な発音が、ランダムに流れます。
これを頭の中で繰り返すのですが、
タイピングソフトをやっているみたいで楽しかったのは僕だけでしょうか?(笑)

■track 12■
日本のカタカナ英単語とネィティプ英単語の違いです。
例えば、「シャープペン」→「Mechanical Pencil」など。
まぁ、これは簡単な例ですが(^◇^;)
この違いを体に覚え込ませるだけでも、英語が楽しくなりそうです♪

■track 13■
ihとiiが繰り返し流れます。
違いはわかりますが、これはどう使うの??

■track 14■
「マーフィーの法則」の例文がながれます。
母音に注意して聴くのですが…単語自体を聞き取れるのは、半分くらいかな。
リスニング力はまだまだだな(^◇^;)
でも、母音が日本語英語とネイティプの徹底的な違いなような気がします。

■track 15■
アップル音やアンダー音が一杯です(笑)

■track 16■
間違えやすい単語特集。
WorkとWalkなど。
30日後に聞き取れるようになるのか!?

■track 17■
またまた正弦波がいろいろな周波数で「ピー」とか「ポー」とかいって向かってきます(笑)

■track 18■
同じ英文を日本人とネイティブが読んでいます。
単語の繋がり方をよく聴けますよ。
こう聞くと日本人英語って滑稽ですね(笑)

■track 19■
これまた不思議で独特です。
カウントアップの中に時折アルファベットが混じっています。
ちょっと世界のナベアツチック(笑)

■track 20■
ラジオのチューニングのような音が…。
これが周波数を広げてくれるのでしょうか!?

■track 21■
基本の母音のトーンに合わせて音が出てきます。
ふーん。
英語耳にチューンナップされている感じがするのは気のせい??

■track 22■
駅のアナウンスシーンが流れます。
同時に様々なトーンが流れます。
なるほど、駅のアナウンスは、日本語と英語が交互に流れますよね!



■CD1の感想■
不思議な時間でした。
リスニングのトレーニングとチューンナップを同時にしている気分です。
いろいろなエッセンスが詰め込まれていますので、何度聞いても飽きないかも。
あとは、効果がどれだけあるかですね…。



では、CD2に行きましょう♪
次回の記事に続きます!




最後までご覧いただきありがとうございます!
あなたの英語学習が楽しくなる教材に巡り会えますように☆
See you!


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